8月 312013
 

1、Google プレイス検索APIは何?

Google Places API を使用すると、施設、有名なスポット、地理的な位置など、場所に関するさまざまなカテゴリの情報を問い合わせることができます。場所は、近接またはテキスト文字列で検索できます。

詳細は次のページに参照してください:

Google Places API

2、Google プレイス検索API利用のための準備

Google プレイス検索API利用するために、アプリケーションの API キーが必要です。API プロジェクトを作成して、キーを取得するには、API コンソールにアクセスしてください。

ここで、仮に、keyを取得しました。key=AIzaSyBzocNsygOW3y9wBnqrXktgK

3、Google プレイス検索APIの利用方法

ここで説明するのがEasyCrawlerを使って、APIの知識やXMLの知識がなくって、POI情報の収集方法を紹介します。

3.1 まずはツールをダウンロードしてください。

3.2 ソフトウェアを開いてください

3.4 User Nameは変わらないでください。TaskIDは「googleplace」を入力してください

3.5 setupファイルを開いて、「2」で所得したKeyを入力してください

3.6 収集したGPS位置やキーワードをきめて、setupファイルに記入してください

[python]

maxtimes 9000
maxdata 9000
set_para yourkeyhere,AIzaSyBzocNsygOW3y9wBnqrXktgK
addlink:https://maps.googleapis.com/maps/api/place/textsearch/xml?query=横浜中華街&sensor=true&key=AIzaSyBzocNsygOW3y9wBnqr

[/python]

3.7  設定完了、ソフトウェアを実行してください

7月 312013
 

【仕事内容】

海外ネットショップより商品データ取得(商品名、説明文、価格etc)、画像ファイルをダウンロードし、仕様に応じたカラーミーショップ登録用CSVデータ(オプション登録用CSV含む)を生成するツールを開発可能な方を募集します。

現在、特定の1つのサイトよりデータ収集を予定しておりますので、そのサイトに則したソフトの作成をお願い致します。

ご提案、お問い合わせいただければ、簡単なソフト動作の流れ、またサンプルソフトの紹介、収集を予定しているサイトの公開も可能です。

お渡し頂くのはソフトのみ、出来上がりのCSVのみどちらでも可能です。
【提案内容】
◆価格:15,000
◆ソフトウェア機能
・海外ネットショップより商品データ取得
 -商品名、説明文、価格、画像ダウンロード(枚数指定可能)
 -ほかに収集可能なデータはカテゴリ、商品の色などです。ご相談ください。
・収集したデータをカラーミーショップ登録用CSVデータを生成します。

◆現在ソフトウェア利用プロセスは下記です。
1.収集するサイトのURL及び収集内容を教えて頂きます。
2.収集した商品名、説明文、価格、画像のデータサンプルをご提供致します。
  データサンプルの内容をご確認頂きます。
3.カラーミーショップに登録するために、送料、為替レート、カテゴリなどの情報を提供して頂  きます。
4.CSVファイルをご提供致します。CSVファイルのの内容をご確認頂きます。
5.CSVファイルに問題がなければ、カラーミーショップに登録(アップロード)いただきます。

◆提案①
※ソフトウェア提供し、ご自分で収集していただくの場合
・開発期間:5日間

◆提案②
※完成したCSVをご提供させていただく場合
・開発期間:4日間 毎日4000件データ納品
(上限20,000件,20,000件超過の場合、ご相談ください)
提案用の資料:
提案資料

6月 242013
 

ぷららのbroachブログサービス※1は2013年5月30日(木)で新規受付停止となった。

現状では既存ユーザの使用は特に問題ないだが、いつまで使えるかという疑問はたくさんのユーザの悩みだと思う。

今回はbroachブログをデータをWordpressに移行できるサービスを無料で提供する(データは100件まで)。

必要となるユーザは自由にダウンロードしてください!

※1簡単に自分のブログを作成することができるサービスです。

3月 092013
 

営業、プロモーション、市場調査など、検索で見つかった特定のウェブサイトの

多くのページから電話番号を抽出し、統一のフォーマットにしてデータ化したい方も大勢いらっしゃると思います。

しかし、たとえ、ひとつのサイトで1000以上のページが存在する場合、

一つ一つのページを次へをクリックして、電話番号だけを抽出することは難しいでしょうね。

私は下記の方法を用いて電話番号の抽出を実現しました。

ウェブサイトがレイアウトが決まっているため、ウェブページに電話番号の場所がほとんど決まっています。

例えば下記のウェブページの電話番号がテーブルの「代表問い合わせ先」という言葉の後ろのセルにあります。

プログラミングで実現する手順としては

1.ウェブページのソースコードから「代表問い合わせ先」という言葉のエリアを見つけます。

2.全角の数字を半角に変換します。(全角数字はプログラミングに数字ではなく、文字と同じ扱いになるため)

3.予め電話番号のパターンを見つけ出し、プログラミングの辞書に登録します。

基本なパターンは50前後種類があります。例えば

…-….-…(数字から始まり、-が付いているパターン)

(..)…-….(カッコから始まるパターン)

4.電話番号パターンの特徴に基づき、電話番号でない文字(本部(9時~19時))を削除します。

残りの部分は電話番号になります。

キーワード:顧客開拓 電話 番号 リスト作成

1月 262013
 

アンドロイドを開発するとき。Log機能を使いたい。

そうして、Logcatを開いて見ると次のエラーがある:

Unable to open log device '/dev/log/main': No such file or directory
原因:スマホのデーバグ機能が設定の問題
解決:

スマホから次の番号へ発信:

*#*#2846579#*#*

メニューが出るはず:
次の順番で選択してください

“ProjectMenu” -> “Background Setting” -> “Log Setting”

“Log switch” を開いて、「ON」を選択.
“Log level setting” を開いて適切な log level を選択.

スマホを再起動する.

成功!

 

1月 262013
 

サービス名:楽天アークション商品出品代行

概要:お客様の手伝いとして、商品の出品の行います。

流れ:

1、お客様がら商品のデータを提供して頂きます。

2、全部の商品の送料、時間設定などの共通事項の確認

3、試出品。問題があるとき、相談して解決

4、正式出品

5、納品確認

6、支払う

料金:

8円/件(1000件以上は安く提供致しますので、ご連絡お待ちしております)

キャンペーン活動:

サービスの品質の体験として、無料で50件の出品サービスを提供致します。詳細は問い合わせまで。

ご不明点や意見あれば。問い合わせページまでお願いします。

1月 132013
 

[java]

public static Bitmap getImgToBitmap(String path, int w, int h) {
BitmapFactory.Options opts = new BitmapFactory.Options();
opts.inJustDecodeBounds = true;
opts.inPreferredConfig = Bitmap.Config.ARGB_8888;
BitmapFactory.decodeFile(path, opts);
int width = opts.outWidth;
int height = opts.outHeight;
float sWidth = 0.f, sHeight = 0.f;
if (width > w || height > h) {
//画像のズーム
sWidth = ((float) width) / w;
sHeight = ((float) height) / h;
}
opts.inJustDecodeBounds = false;
float scale = Math.max(sWidth, sHeight);
opts.inSampleSize = (int)scale;
WeakReference<Bitmap> weak = new WeakReference<Bitmap>(BitmapFactory.decodeFile(path, opts));
return Bitmap.createScaledBitmap(weak.get(), w, h, true);
}

[/java]

1月 042013
 

MySQLデータベースのバックアップコマンド
mysqldump -hhostname -uusername -ppassword databasename > backupfile.sql

バックアップMySQLデータベースのバックアップでは、表形式を削除するには、表形式 MySQLデータベースを削除するために、バックアップは手動で元のデータベースを削除することなく、既存のデータベースを上書きします。
mysqldump -–add-drop-table -uusername -ppassword databasename > backupfile.sql

直接圧縮バックアップMySQLデータベース
mysqldump -hhostname -uusername -ppassword databasename | gzip > backupfile.sql.gz

バックアップMySQLデータベース(s)表
mysqldump -hhostname -uusername -ppassword databasename specific_table1 specific_table2 > backupfile.sql

同時に複数のMySQLデータベースをバックアップ
mysqldump -hhostname -uusername -ppassword –databases databasename1 databasename2 databasename3 > multibackupfile.sql

単にデータベース構造をバックアップ
mysqldump –no-data –databases databasename1 databasename2 databasename3 > structurebackupfile.sql

サーバ上のすべてのデータベースのバックアップ
mysqldump –all-databases > allbackupfile.sql

MySQLデータベースの復元コマンド
mysql -hhostname -uusername -ppassword databasename < backupfile.sql 圧縮MySQLデータベースを復元する gunzip < backupfile.sql.gz | mysql -uusername -ppassword databasename データベースを新しいサーバに転送 mysqldump -uusername -ppassword databasename | mysql –host=*.*.*.* -C databasename

11月 202012
 

Public Declare Function MultiByteToWideChar Lib “kernel32” ( _
ByVal CodePage As Long, _
ByVal dwFlags As Long, _
ByRef lpMultiByteStr As Any, _
ByVal cchMultiByte As Long, _
ByVal lpWideCharStr As Long, _
ByVal cchWideChar As Long) As Long
Public Declare Function WideCharToMultiByte Lib “kernel32” ( _
ByVal CodePage As Long, _
ByVal dwFlags As Long, _
ByVal lpWideCharStr As Long, _
ByVal cchWideChar As Long, _
ByRef lpMultiByteStr As Any, _
ByVal cchMultiByte As Long, _
ByVal lpDefaultChar As String, _
ByVal lpUsedDefaultChar As Long) As Long
Public Const CP_UTF8 = 65001

‘ VBAでUTF8ファイルが読み取り可能な文字列を読み込むには
‘ 输入
‘ strFile:UTF8ファイルの位置
Private Function readUTF8File(strFile As String) As String
Dim bByte As Byte
Dim ReturnByte() As Byte
Dim lngBufferSize As Long
Dim strBuffer As String
Dim lngResult As Long
Dim bHeader(1 To 3) As Byte
Dim i As Long

On Error GoTo errHandle
If Dir(strFile) = “” Then Exit Function


Open strFile For Binary As #1
ReDim ReturnByte(0 To LOF(1) – 1) As Byte
‘最初の3bitを読み込む
Get #1, , bHeader(1)
Get #1, , bHeader(2)
Get #1, , bHeader(3)
‘ 最初の3bitはBOMデッドであるかを判断する
If bHeader(1) = 239 And bHeader(2) = 187 And bHeader(3) = 191 Then
For i = 3 To LOF(1) – 1
Get #1, , ReturnByte(i – 3)
Next i
Else
ReturnByte(0) = bHeader(1)
ReturnByte(1) = bHeader(2)
ReturnByte(2) = bHeader(3)
For i = 3 To LOF(1) – 1
Get #1, , ReturnByte(i)
Next i
End If
‘ Close the file
Close #1

‘ UTF-8データからVBAが使えるStringに変わる
lngBufferSize = UBound(ReturnByte) + 1
strBuffer = String$(lngBufferSize, vbNullChar)
lngResult = MultiByteToWideChar(65001, 0, ReturnByte(0), _
lngBufferSize, StrPtr(strBuffer), lngBufferSize)
readUTF8File = Left(strBuffer, lngResult)

Exit Function
errHandle:
MsgBox Err.Description, , “Error – ” & Err.Number
readUTF8File = “”
End Function

説明:xlsのVBAは直接UTF8のファイルを読み込むことができないです。この方法を通じて、文字化けの問題を対応することが可能です。

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